BLOG BY TOMIKO TAKINO
メキシコ映画、型破りな教室を見てきた。https://katayaburiclass.com/ 小学1年から中学1年まで南米パラグアイの公立高校で過ごした息子とその母。 この映画はリアリティでしかなかった。 ここで映し出されるものが、私たちには日常だったから。
ライブ出演のお知らせ広島を拠点に活動する作詞・作曲家でシンガーソングライターのEARSY(アーシー)さんの神戸公演@春日野道MAKE SHIFTで前座で歌わせていただきます。久々のライブですので緊張!
2025年4月12日(土)18時からYOUTUBEライブにゲスト出演。脊髄小脳変性症という病をきっかけに、生まれた観点を、ともに生きる会このゆびとまれを立ち上げ、障がいのある人にやさしいにしたいと活動をされている角田憲勇さんのYOUTUBEライブに出演します

妊娠中のおなかの変化をUPしました。
徐々に大きくなっていくおなか。
本当に不思議だと思うし、すごく神秘的。
みんなこうして生まれてきたんだよ。
CHOOSE NATURAL BIRTH IN THE MIDWIFE HOUSE.

青春18きっぷで旅してみた!
再スタートです。 Rebel One Radio/レベル・ワンレディオ 2013年にスタートしたart + musicプロジェクトの一員として活動してきましたが、 パラグアイにいる間にドメインが切れてしまって、 サイトもblogもWebshopも何もなくなってしまいました。。。 もう一度小規模だけどリスタート。 パラグアイ支部、Rebel One Studio Asunciónとしてできること。 まだなにか全く分からないけれど、とりあえず始めます。 まずはパラグアイ向けに古着と絵の販売、日本にはパラグアイ情報を発信していこうと思います。 是非、Website、Facebookページをチェックしてください。 → Website → Facebook We are ROCKERS!
スペイン語の歌紹介、第二弾。 でも今回は少しだけ伝えたいことがあったので、途中まで日本語です。 私のブログのPB数なんてほんとに微々たるものですが、 一人でもいいです。 なにか考える切っ掛けになってもらえれば。 そんな思いを込めてUPします。 この曲は平和に生きる権利と言って ソウルフラワーユニオンの中川敬さんが日本語訳をつけたverをご存知の方も多いかと思います。 このビデオでは少しその歌詞を拝借しながら、シリア情勢と原曲を踏まえ歌っています。 静かに暮らし 生きる権利を 私は叫ぶ アレッポの空へ 飛び交う砲弾に 傷ついた街で 誰もが望む平和を シリアは遠い 戦場となり 花々は皆 標的となった 月が輝き 悲しみ照らす 誰もが望む自由を 悲しいニュースがたくさん飛び交う毎日で。。 何もできないけれど黙ってはいられなくて。 この事実が忘れ去られないように、ただ記録したいと思います。 ほんとは絵に描こうと思ったんですが、今処方されている抗生剤が 私には強すぎて、手先がまともに動かない状況でして。。。 集中力もまばらでこの数日寝込んでいたため、、 弾き語りにしました。 別ブログにアレッポについて少し紹介しています。 何の話をしてるの?でもいいです、気になった方は是非、 もう少し読んでみてください。 ↓↓↓ アレッポからのメッセージ 前置きが長くなってしまいましたが、この曲はチリのシンガーソングライター、Victor Jara / ビクトル ハラという人が1971年に作った曲です。アスタ・シエンプレ(コマンダンテ・チェ・ゲバラ)のキューバの歌手シルビオ・ロドリゲスらとともに、ヌエバ・カンシオン・ムーブメントの歌い手として知られています。 パラグアイではあまり知名度がありません。 というもの南米諸国というのはどの国も政治面で近代に至るまで恵まれているとはいえません。自由に音楽を楽しむまでに長い道のりがありました。 キューバ革命は61年、その10年後、やっとチリは社会主義国家を世界初選挙によって勝ち得ることとなります。しかし、軍事クーデターにより僅か3年で崩壊してしまいます。 そのクーデターで拷問を受け、包囲された人々と共に歌いながら亡くなったと言われている歌手、それがビクトル・ハラ。その後チリが民主化を達成する1990年まで国内では放送禁止となっていたそうです。 ちなみにパラグアイは1993年に民主化、それまでは行動制限、文化や思想などの統制、一般的な自由すらない独裁政権下にありました。現在も民主主義はあるものの与党独壇場の独裁政権です。 これは南米では珍しくなでしょう。その背景には、侵略の歴史と追いやられたインディヘナ。支配するものとされるものの関係。南米にはそういう柵が今も尚あり続けると思います。 皆さんが持っている南米へのイメージとは違っているかもしれません。 もしかしたら、チェ・ゲバラもビクトル・ハラもここではまだまだタブーなのかもしれませんね。 民主化されてから時間が浅すぎるのです。 失われた文化を多く背負う大陸だと思います。 話は戻って”平和に生きる権利”これは遠い南米の地からベトナム戦争について歌った歌。物悲しいけれど、愛に満ちたメロディがとてもきれいな曲です。 となりにいる人と歩幅を合わせて踊りたくなるような、そんなメロディ。優しさと愛情を私は感じます。 それでは直訳気味に訳してみましょう。 Victor Jara / El derecho de vivir en paz El derecho de vivir poeta Ho Chi Minh, que golpea de Vietnam a toda la humanidad. Ningun cañon borrara el surco de tu arrozal. El derecho de vivir en paz. 生きる権利を ホーチミンは歌う 踏みつけにされたベトナムの 全ての人々について どんな大砲にだって消せやしない 水田が刻む道を 平和に生きる権利を Indochina es el lugar mas alla del ancho…
家から一番近いショッピングセンター、ムルチプラサの紹介です! アスンシオンに数あるショッピングモールの中でも一番庶民的なモール。 アウトレットストアも多く入っています。 Shopping Multiplaza これまでに私が利用したことのある店舗を紹介していきます! Zeppelin 楽器屋 家の近くなので困った時によく行く。高いから普段はメルカド4。 階上では音楽スクールも経営している。 ↓↓↓ マクドナルド 暑いときはここでソフトクリーム 3500G$ ソフトクリーム専門の販売ブースが屋外にあるので買いやすい。 ↓↓↓ Zona プチプラパラグアイブランド。セールが安い。このワンピは20mil(400円) 子供のおもちゃも売っているので、息子が行きたがる。。。危険w ↓↓↓ フードコート ファストフードからビュッフェ、デザートまでいろいろ。 ↓↓↓ Sallustro アウトレットショップ。ボトムスを購入。 ↓↓↓ Unicentro アウトレットショップ。息子とお揃いのボトムスを購入。 ↓↓↓ Cine Itaú 映画館 ↓↓↓ 5Dシネマ 10分程度のアトラクション ↓↓↓ その他、よく利用するのは銀行のATMや、Aqui Pagoというシステム加盟の両替ショップで電気代などを支払ったり、Wi-fi契約のことで、困った時に立ち寄る電話屋Tigoなど。 敷地内?のサレマというスーパーにもよく行きます。 有名ブランドだと、メイベリン、ナイキなどがある。 他は南米チェーンもしくはパラグアイのみのショップかな。 庶民派ショッピングですから!
スペイン語で歌ってみた。続きはライブで。 Canto en español. Quiere màs? #弾き語り #guitarra #ardi #スペイン語 #パラグアイ #ギター #guitar #josefeliciano #quesera #ケセラ #chesarà #アコギ #アコースティック Tomiko Ardiさん(@ardi_universe)が投稿した動画 – 2016 9月 25 2:59午後 PDT スペイン語の練習に歌を覚えてみようと思い、、 いろいろ試しているところ。 耳なじみのあるものから始めよう。 というわけでケ・セラから。 Pueblo mio, que estas en la colina tendido como un viejo que se muere la pena, el abandono, son tu triste compañia pueblo mio te dejo sin alegria. Que sera, que sera, que sera que sera de mi vida, que sera si se mucho o no se nada ya mañana se vera, y sera sera, sera lo que sera. Ya mis amigos, se fueron casi todos y los otros…
República Argentina通りにあるロミテリアPeruana。 私が働いている日本語学校の近くです。 ターミナルからは Linea 31, 18, 37‐Cなど多くのバスが前を通ります。 夜の20時以降に開いていることが多いです。 ハンバーガー hamburgesa 15mill 潤平たっての希望の チョリソー&パパ フリッタ chorizo y papa flita 20mill 合計 total 35mill たかーーーーい そこで出てきたのは!!! なんじゃこりゃーーーーーー! ボリューム半端ない。。 でかい! でかい! とにかく、でかーーーーーい! 二人で食べても明らかに多い。。。 顔よりでかい。。 ここはかなりお勧めです。 水色の看板にperuanaと書いてあります。 CCPという照明のお店の近くです。 昼間は営業していないのでご注意を! パラグアイではハンバーガーをよく食べますが、 チェーン店より、こういう普通のお店の方が おススメです! トッピングはし放題! ボリューム満点ですので、 大満足だと思います。 是非是非、気軽にこういうお店に立ち寄ってみてください。 xx Ardi
イグアスの滝ツアーもこれで最後。 最後の最後まで圧巻! もう何が何だかわからないほどの水量です。 なにこれ?! 理解の域を超える迫力です。 純粋に楽しかった。 この数か月、笑うこともままならない精神状態の私でしたが ほんとに心底楽しんだ。 無理してでも行ってよかったと思う。 皆さんも是非、南米を訪れた際は お立ち寄りになってみてはいかがでしょう? ブラジル側、アルゼンチン側、 両サイドから見られるらしいです。 私はブラジル側から入りました。 息子ちゃんはちょいビビってました。w 最後はエスカレーターで階上へ。 上から見下ろしておしまい! バス待ちに出会った日本人のご家族と。 お父さんがブラジルの南部に単身赴任していて、 今は夏休みの旅行に中心街まで出てきているんだって。 とても素敵なご家族で、お会いできて本当にうれしかったです。 ずーっと待っていてくれたタクシーのおじちゃん。 追加料金もなしで、本当にただのいい人だった。 とっても嬉しかったので最後はありったけのチップを支払った。 といっても20mill400円程度だけど。w 後々知ったんだけど、パラグアイの国境からイグアスの滝まで だいたい$20、往復で$40 国境からホテルまで$7-8、往復$15 ターミナルまでは$6 という訳で計$65、325millG$ そういえば最初300millG$っていてたな、、、 $40=200millG$でホテルから 出入国手続きをしてもらって、 滝の駐車場代も込みで、 私らが滝見てる2-3時間待ちぼうけして ホテルに戻ったら荷物運んでくれた タクシーのおっちゃん お陰でノープランだったけどイグアスの滝見れたよ。。。 以下、アクセス方法です。 Wikiより。 私は上にも書いたように パラグアイ、シウダー・デル・エステのホテルからタクシーで、 往復とバスターミナルまでで200mill4000円程度で行きました。 一人だと高いけれど、割り勘にしたら、安いんじゃないかな? なにより楽ちん快適でしたーーーー! アルゼンチンからのアプローチ 滝へのゲートウェイとなる町はプエルト・イグアス。街中のバスターミナルから路線バスに乗り、国立公園内のビジターセンター前で降りた後軽便鉄道に乗り換えて終点の遊歩道入り口まで行き、さらにそこから歩いて滝を見るというのが一般的なルート。 アルゼンチン側の景観は、大小無数の滝がかかっているのが大きな特徴であり、それを縫うようにして掛けられている遊歩道を歩きながらその景観を楽しむことができる(遊歩道は、滝を上から眺めるルートと下から眺めるルートの2つがある)。アルゼンチン側の遊歩道からは、「悪魔の喉笛」を上から見下ろすような格好で眺めることができる(このページ右上の画像はアルゼンチン側から撮影したもの)。また、川の中州にあるサンマルティン島へ向かう船着場から、滝つぼに飛び込むボートツアーが出ている。 ブラジルからのアプローチ 滝へのゲートウェイとなる町はパラナ州フォス・ド・イグアス (Foz do Iguaçu-PR)。街中から空港経由国立公園入口行きの路線バスに乗り、終点にあるビジターセンターで専用のシャトルバスに乗り換え、終点の一つ手前のホテル前から遊歩道を歩いて滝まで行くというのが一般的なルートである。 アルゼンチン側とは景観が多少異なり、こちらはそれほど多くの滝はないが、一つ一つの滝が大きいのが特徴であり、アルゼンチン側にある「悪魔の喉笛」と変わらないくらい迫力のあるシーンを何度か楽しむことができる。また、展望台から「悪魔の喉笛」を対岸から見ることが出来る。 フォス・ド・イグアスは滝へのアクセスポイントとなる3つの町のなかで最も規模が大きく、アルゼンチン側に行く場合でもここを拠点にした方が動きやすい。フォス・ド・イグアスからプエルト・イグアスまではバスで2時間前後、シウダ・デル・エステまではバスで1時間前後(国境でのパスポートコントロールをそれぞれ含む)である。 フォス・ド・イグアスへは、空港へはブラジル各地から、バスターミナルへはサンパウロ、クリチバなどブラジル各地から昼行・夜行バスが出ている。 国立公園中に唯一のホテル(ベルモンド ホテル・ダス・カタラタス)はヴァリグ・ブラジル航空のグループ企業である「トロピカルホテル&リゾート」が経営していたが、現在はベルモンド (旧:オリエント・エクスプレス)が経営している。 パラグアイからのアプローチ 滝へのゲートウェイとなる町はシウダ・デル・エステ。ただし、直接滝に行くことはできないので、一旦フォス・ド・イグアスに出た上でブラジル側に観光に行くか、直行もしくはフォス・ド・イグアス経由でプエルト・イグアスに出てアルゼンチン側に観光に行くかいずれかのルートをとることが必要である。 アスンシオンまでの帰りのバスがまた、、、何故かすんごい安くて。。。 たった50mill…1000円???子供料金?? お金余ったのでちょっと一杯ひっかけてるとこ。 フェルナンド・デ・ラ・モラについて乗ったタクシーがまた 何故か深夜なのに行きよりも安くて、、、 帰ってこられるか心配だったけど、、、 余裕でした! とにかくすべてがトントン拍子の素敵な旅でした! xx Ardi
森の散歩道的なルートを抜けたとたん! なにこれーーーーーーー! 滝に急接近! ななななな流されるーーーー! 笑てるけど、、、 前も後ろも横も全部水ーーーーーー! 流されるーーーーー! 風?雨?なにこれーーーーーー! 嵐ーーーーーー! やばいやばいやばいやばいやばいやばい! 飛ばされるーーーー! 流されるーーーーー! なんなの?これ? 息子ちゃん、捨てられた子犬のごとし、、 てーーーか、目開けてられへんくらい水が。。。w 今にも足元までさらっていきそうな水の勢いです! 息子よ。。大丈夫か?? もうびっしょびっしょ。。。 後ろ凄いですよ。。。w もうなんなん? の一言に尽きる! とにかく面白い! 遊園地のアトラクションなんかの 何千倍もおもしろい! 最強。 イグアスの滝。 思ってもみなかった展開に びっくらこいた。 なめてた。 すんません。 すんません。 すんません。 偉大です。。 xx Ardi
近づいてみた。 あーーーこれがイグアスの滝ね。 すごいなーーー。 あそこ船で行くの怖いやろな。 いややな。 まだなめてます。w おおおお! くまさんおったでアナグマ! めっちゃいっぱい滝あるなー。 ナイヤガラもびっくりやなーー。 全然なめてます。 なになに おばちゃんにもちょっと見せて。w なめてます。 おおおおおお! すっげーーーー! 真っ白け!!! やばいいいいいい!! ちょっと驚いてますが なめてます。 自撮りしてインスタにあげな!w 喜んでますが、なめてます。 このあたりから、雨?? 水が降ってきます。 レインコートを着てる人らは船に乗るんかな? チャレンジャーやな。 なめてます。。 木漏れ日が綺麗! もうお散歩するだけで楽しくて仕方ない! 綺麗な空気と自然。 最高です。 けどなめてます。 キラキラしてる。。。 滝を過ぎたらまた滝が。。 どこまで続くの?!! これ! コーフンしまくってますが まだまだなめてます。 もう髪の毛はシットリ、 服もジンワリ水水しいですが、 気にせず行きましょう。 この遊歩道が本当に素敵なのです。 心地よいお散歩気分。 そうまだまだ、なめてます。 イグアスの滝。。 xx Ardi
ノープランの旅、 何やかんやで3日目。 ホテルで朝食をとっていると、 イグアスの滝は行った? と聞かれ、、、 これ騙されんのかな。。 と思いつつ、、 行ってない。 行きたいけどほんとにお金ない。と言ってた。 そう、初日に給料全部はたいて アンプを買ったからだ。。 お昼のバスでアスンシオンに戻らなきゃいけないし、 バス代もかかるし、、、 深夜バス停からのタクシーもかかる。。 お金がなくていけない。。 じゃあいくらあるの? と聞かれ。 200millと。 たった200mill 5000円程度。 がしかしーーーー! タクシーのおっちゃんが、 国境を越え 滝に行って、ホテルに戻って 荷物を載せて、 バスターミナルまで連れて行ってくれるというではないか! ブラジルはいるのにビザないで。。 ペルミソ・デ・メノールも持ってない。。 問題ないと!? 日帰りならノーチェックらしいのだ。 なんと! はよ言ってやーーーーー! 騙されてる? これ、騙されてる? ねぇねぇとつぶやきながら、 身を任せることに。 もう、不信感マックスの私ですが えーーーわ楽しんだれー!と、 開き直りイグアスの滝ツアーに参加。 入口で レアル?持ってるわけないやろ?! 思い付きで来ただけやさかい。 グアラニしかおまへんねん。 グアラニしか。 え?!釣りがない?! はぁああああああああああ!? 釣りなかったら困るやんけーーー! にーちゃん、 お願いお願い、これで何とかして♡ 大阪のおばちゃんマックスで、 端数切捨て、入場料割引してもらい、、、 なんとかツアーバスに。w これでタクシーのおっちゃんに帰りの足代せがまれたらもう終わりやな。。 と思いながら。。。w ダブルデッカーバスで滝へ向かいます! このバスが、、、、 ジェットコースター並みに 凄いアトラクションでして。。。 息子ちゃんなんてもう えらいことになってます。。 到着。 あれがイグアスの滝ねーーー! なんて余裕かましております。。 が、、、、 xx Ardi
さて、、 何にもないので ブラジルに行ってみよう。 橋を渡るとそこはもうブラジル。 てーーーーか ブラジルってビザいるよね?! 持ってない! 持ってない! 潤平に至ってはセドゥラすらもってない! これはいかんいかん!! ちゅう訳で国境あたりを フラフラフラフラ フラフラフラフラ フラフラフラフラ 子供と国外に出るときは ペルミソ・デ・メノールっていう書類もいるのだ。 いけないいけない フラフラフラフラ イミグレ周辺を フラフラフラフラ フラフラフラフラ 怪しいアジア人 フラフラフラフラ フラフラフラフラ この川、すっげー南国っぽいよね。 アマゾンぽい。w フラフラフラフラ ブラジル国境付近をしまくった挙句 パラグアイに再入国。 ブラジルに行く用意をしっかりしてくればよかった。。。 なんか懐かしい雰囲気のこの街。 気に入っちゃった。。 モナリザにご挨拶。 人種のるつぼ、犯罪も結構多い街とのことだけど 日曜のこの雰囲気、 最高です。めっちゃ満喫! けれど夕方に帰ると、、、 本当にすべてのお店が閉まってる。 スーパーもキヨスクも全部! 食べ物が、、、 一切ない! ピンチ! 慌てて探し回ります。 一軒だけ開いてたお店で トルコ焼きみたいなのを注文。 救われたーーーー! けど朝まで長いんですけど。。 午前中に買ったワインと おやつでなんとかしのぐしかない。 エスプレッソうまかったーーーー! ライブ用に購入したコルセットを試着中 悪くないね。 xx Ardi