BLOG BY TOMIKO TAKINO
ゼラニウムの成長記録:2月から5月にかけて
FEB/2026 2026年2月にスーパーで300円程度で3号鉢に4本の挿し木が入った苗を購入。寒い中つぼみが開いたミニバラ。なんとなくかわいいからと4号半くらいのサイズに植えた。

妊娠中のおなかの変化をUPしました。
徐々に大きくなっていくおなか。
本当に不思議だと思うし、すごく神秘的。
みんなこうして生まれてきたんだよ。
CHOOSE NATURAL BIRTH IN THE MIDWIFE HOUSE.

青春18きっぷで旅してみた!
Save Immigrants! Free Them now! 不当に収容されている移民の方々の自由を求めて。 Manu Chao / Clandestino に日本語詞をつけました。 Clandestinoとは不法滞在者の意を含むアウトサイダー 要は社会からはじき出された人々のこと。 ヨーロッパではドキュメントを持っていない移民たちに使われる。 それを大きな枠でマイノリティと捉えると、 多くの人に重なる歌詞となっているんじゃないかなと思います。 Manu Chao / Clandestino 日本語訳: tomiko takino 悲しみと共に 決意を胸に 法から逃れ 走るは宿命 バカでかいバビロンの 渦の中失われた わが名はクランデスティーノ 紙切れ一枚のために 北を目指して働きに出た 道の途中で取り残された人生 海の国境、街の亡霊 姿の見えぬ 許されざる人生 権力はそう罵る Save Immigrants Free Them Now 歌詞として翻訳しているので 意訳している部分が多いです。 元の歌詞は↓↓ Solo voy con mi pena, sola va mi condena Correr es mi destino para burlar la ley Perdido en el corazón de la grande babylon Me dicen el clandestino por no llevar papel Pa’ una ciudad del norte yo me fui a trabajar Mi vida la dejé entre ceuta y gibraltar Soy una raya en el mar fantasma en la ciudad Mi…
Buen Viaje (いい旅を!) La Boca en Buenos Aires (アルゼンチンのブエノスアイレスにあるボカ地区にて。) いつもの朝 目を覚ます どこからか 聞こえてくるのさ こんなに遠くにいても 同じ空の下 穏やかな風に吹かれて 今を抱きしめる だから hey 僕たちは 拭えない痛み抱えて もう一度 hey まだ見えぬ 未来に足踏みしながら 後ろ向いても 逆立ちしたって 歩いてゆくのさ いつかどこかで会えるといいな 覚めない夢 君を悩ます 何度でも 繰り返し 振り出し 始めよう こんなに側にいても 時々すれ違う もどかしい風に吹かれて 君を抱きしめる だから hey 僕たちは 拭えない痛み抱えて もう一度 hey まだ見えぬ 未来に足踏みしながら 冷たい雨に打たれても 歩いてゆくのさ きっと明日は 晴れるといいな
お久しぶりです! tomikoです。 先日公開されたクィーンのフレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画 Bohemian Rhapsody~ボヘミアン・ラプソディを見に行ってきました! Top画像はもちろん、ポスターの ↓↓↓から かなり完成度の高い私のフレディポーズ。。。 鍛え上げられた体のおかげですな。。笑 しかしまぁ。。。 フレディマーキュリーってありえないくらい足が長いのだ。。。 Paraguayでボヘミアンラプソディを鑑賞 映画館選び 概要 感想 おまけ 【AD】 1.パラグアイでボヘミアンラプソディを鑑賞 私の住むパラグアイでの公開日は11月1日。 日本より一足早いですね! スペイン語でもタイトルはボヘミアンラプソディでした! 日本と同じで映画のタイトルも翻訳されることが多いです。 ↓↓↓ Paraguayの映画館は吹き替え版が主流。 最近は吹き替え版もしくは、字幕版が選べる事も多い。 スペイン語が苦手な私的には、字幕版の方がありがたいんだけど、、、 息子がスペイン語版でなきゃ理解できないので。。。 こちらがスペイン語の字幕版の予告 ↓↓↓ 私には聞き逃した英語をスペイン語で読めるので 字幕版がちょうどいいかも。。。笑 それからパラグアイではパンフレットやグッズ販売はほとんどありません。 たまに、ポップコーンなんかとセットになってアイテムやカップが売られています。 映画館に行ってパンフレットも買えないなんて。。。 なんともさみしい。。 2.映画館選び さて、今回訪れた映画館はここ!↓↓↓ 北米から上陸した映画館Cinemark!!! パラグアイ一のスクリーンサイズを誇る映画館です! もちろん大画面で臨場感を得たかったというのと、、、 吹き替え版と字幕版がどちらも上映中であること。 そして、もう一つの狙いは、、、 これ↓↓↓ 看板の前であのポーズをしたかった。。。のです。。 しかし、、、十分なスペースがなく、、、 仕方なく、エントランスでポーズをとることになりました。。。 近所の映画館には看板すらなかったから、、、 よしとしよう。 Cinemark cinemark.com.py 3.映画概要 この映画は言わずと知れたロックバンド、クィーンの ボーカリスト、フレディ・マーキュリーの生涯を描いた映画ということで、 予告編を見てもわかるように クィーンというバンドが頂点に上り詰めていく様子、 残りの時間を失ったフレディが再び立つ LIVE AIDのコンサートまでの紆余曲折などが 足早に紹介されている。 日本語版予告は↓↓↓ この俳優さんがフレディマーキュリーにしか 見えないほど好演しているということで 話題になっています。 さてはて実際は!? 4.感想 この俳優さん方、ほんとにどなたも素敵でした。 しかーーーーーし! やっぱりライブの臨場感は欠けます。 全然ライブの絵は薄っぺらいです。 けど、 そんなことは どーーーでーーーもーーーいーーーーーーいーーーーーー! きっと普通に凄く研究されていて、 薄っぺらくないのかもしれない。 けれど、 フレディ・マーキュリーの存在感ってのはもう 異常なくらいで、歌声こそ本人のものとはいえ、 動きの重みとか、再現できるようなものではないんです。 だから私の目にはペラペラに見えてしまう。 だってもう、汗が、、、 そんなわけあるか言って程、みんなドライなんだもの。。。 汗かいてないの。 しかし、そんなことは どーーーでーーーもーーーいーーーーーーいーーーーーー! それで当たり前なんです。 だってフレディはロックスターなんだもの。。 あの熱を誰にも 再現できるもんじゃない。 そんな部分は全然どうでもいいんです。 この映画が素敵だなって思ったのは、 メンバーがフレディを見つめる視線、 ライブでお客さんに連鎖していく熱を感じる表情、 苦しみの中から自分を開放する姿、 素晴らしい音楽 ほんとに、それで無条件に泣きます。 皆がフレディを愛していたんだと 凄くわかる内容でした。 大勢の観客 連鎖する熱 緊張感…

パラグアイでも結構レアなワーゲンブラジリア! けれどこっちに来て初めて見た。 大好きな車! 描いてみました! Midoriという日系のパロサントブランドの和紙を使ってみました。 パラグアイで和紙!? それだけでもドキドキしますよね! この和紙、本当に描くのが難しくて、 めちゃくちゃ苦労したんですが、 完成した時の独特の風合いがほんとに素敵。 私これくらい癖のある紙の方が好きかも。。 時間があるときにまた紙を仕入れて描いてみようー! https://www.facebook.com/palosantomidori/ <<Todo Palo Santo MIDORI SHOWROOM>>Lun a Dom, 9:00 a 21:00San Antonio1717/ Tataré, Zona Norte. Fdo de la Mora. ParaguayTEL: (+595)982-794484MAIL: [email protected]
憧れのシンガー、伊藤耕さんの太陽のまばたき。ブルース・ビンボーズのカバーです。パラグアイ移住をきっかけにすべてのCD、Vinylを手放したので、、、歌詞を確認することもできず、、、ヒアリングに自信がないですが、、
ビデオUPしました! レポートは↓↓↓から! arditomiko.hatenablog.com パラグアイでたくさんの経験を重ねてます! xx tomiko