胃腸を完全にイワしました。 あまりの痛さにやむを得ず薬。。 おかんはもう転がります。 潤平君にはお素麺なのだ。なんか気に入らない?? がないので、バルサミコ、を隠し味にだましだまし、、 結構うまい。 胃腸にいいというハーブをもらった。 とにかく寝ます。 毎日停電でもういやなだ。。 災害レベルなの。。 ビルの火災で市内一帯が2-3日停電、 断水の地域も。。。 真夏の停電。 食いもん腐りますねん。。 xx Ardi
hola. rubia. que hermosa. なんてこの国では街に出て男の人に出会う度 といっていいくらい声をかけられる。 女を褒めることが当たり前のパラグアイの人たち。 日本とは全く違いますね。 そういうのは危険だから、目立つ格好をするな!なんて、 ずーっと言われてましたが関係ない。 こんなのはただの社交辞令です。 とにかく女の人をみると褒めなきゃいけない。 そういう文化なのです。 すれ違う男性はありとあらゆる手段でアピールしてきます。 とにかくそれがおもしろい。 ガン無視しろと言われてきたのでだいたい目も合わせないんだけど、 それでも思わず笑ってしまう。。 絵にかいたようなチュー顔だとか、、たまんないよ、みたいなアクション。。 どんなんやねん。見たらわかるでw すれ違いざまにウィンクとか、そういうさらっとした感じではない。 でもすれ違い様のそんなアクションはウィンクと同じレベルの軽ーいものです。 とりあえず言っとけ、やっとけ的な。 すれ違う一瞬だってこってりしている南米の人たち。 とにかくおもしろい。 10代の若者からお爺ちゃんまでみんな女の人に対する ある意味礼儀?を忘れない。 これは是非、来て体験してほしいレベル。 日本人の私にはもうギャグとしか思えない。 もちろん本気で口説こうとしてる人は車を止めて、もしくは ついてきて話をしようとするんだけど、諦めも早い。 はっきりその気がないと断ると、5分もたたないうちにちゃんと諦めます。 こってりしてるけどさらっとしてる。 という意味では意外と平和な国です。 日本の女性の皆様、 南米を旅行する際はそういうことを念頭に おいておいてくださいね。 いちいち真剣にとらえない。 必死のギャグを笑ってあげる。 相手がクドイ場合ははっきりと興味ねーよと伝える。 けっこうあっさり諦めてくれるし、単純にフレンドリーなだけです。 最近南米では、旅行中の若い女性が連れ去られ殺害されたという ニュース飛び交い、何故女だけで旅行してただとか、 どんな服を着てたかだとか、 そういう話題がSMSを賑わしました。 パラグアイ人の女性がそれに反論をしました。 事件にあった上に死んでからも屈辱を受けた。 という内容です。 多くの人がその反論に賛同しました。 女の人が人生を楽しみたい。 それは決して外見上の華やかさを指すのではありません。 自分の思う充実した暮らしを 送りたいと思うことがなぜいけないのでしょう? 旅をし、出会いを楽しみ、 そこで自分を磨いていきたい。 そういう感情は自然なものです。…